医療法人社団康正会リキタケ歯科医院の豆の木です。   3 年齢、性別 歯周組織の破壊が低年齢層の早期から開始されるものや、進行の速いものは予後が不良になります(侵襲性歯周炎、Papillon-Lefevre症候群など)。また、妊娠、思春期、おのび更年期の際に認められる歯周炎は、性ホルモンの関与やPrevotella intermediaが高頻度に検出されるといわれています。   4 メタボリックシンドローム 続きは次回に          
投稿日:2013年3月11日|カテゴリ:スタッフブログ