こんにちは。歯科衛生士のAMIです。

今回歯間パンフレットを作らせていただきました。

当院の歯間ブラシは全部で6種類あります。

上手な歯間ブラシの使い方

①歯と歯の間の隙間が大きい。食べ物が詰まりやすい。

②矯正装置が着いている。

③歯の欠損部位がある。歯を抜いたところがある。

等・・・状況もさまざまですがサイズ選びにも歯と歯肉を傷つけないために重要に

なってきます。

使い始めはSSSサイズの細いものから使用して、歯と歯の間に挿入した時に無理

なくすんなり引っかかる事なく出し入れできるサイズをおすすめします。

使用後は歯ブラシと同様に流水で洗い、ブラシ部を乾燥させて下さい。

使い方やサイズ選び等ご不明な点は、お気軽に歯科医師、歯科衛生士に

お尋ねください。

投稿日:2011年9月29日|カテゴリ:スタッフブログ